やらなきゃ損!初心者でもできるトクトク人生術
もっとお得にポイントやマイル、お金が増える情報満載
未分類

日本ハム移転先野球場はどこ?いつから?選手の宿泊先も調査

日本ハムファイターズ、日ハムのメイン球場が北海道の札幌ドームから移転するというニュースが2019年6月11日に舞い込みました。

札幌ドームでは18年度、日ハムが62試合を実施。ドーム社は1試合770万円~1540万円の使用料を受け取り、広告料、飲食やグッズ販売などの収入もある。日ハム球団から直接得る収入だけで年間約13億円あり、転出で20億円超の減収

日ハムの移転先球場はどこ?いつから?

そこで気になるのが、
今まで札幌ドームで開催していた日ハムは今後
どこの球場になるのかということ。

それは、北広島市です。

え?広島県に、北広島市ってあったの?
なんて関西人の私は思ってしまったのですが、
実は、北海道の北広島市です。

名前は、北海道ボールパーク(仮称)。
ドーム式で約35,000人収容ができます。

この北海道ボールパークを施工するのは、
大阪ドームを作った経験がある大林組さんです。

2023年3月に北海道ボールパークはオープン予定です。

北海道ボールパークの場所やアクセス

北海道ボールパーク(仮称)は、新千歳空港から
快速急行に乗って約20分で最寄りの北広島駅に到着します。

ですが、そこから徒歩で18分歩く距離になるので、
日ハムの野球観戦の日は駅からシャトルバスのようなサービスが
あるかもしれませんね。

移転後日ハム選手は北海道のどこに宿泊するの?

もしかしたら、日ハム選手は
新拠点の北海道ボールパークに移転した後、
どこの宿泊先になるかもちょっと気になっているかもしれませんね。

新拠点の
北海道ボールパークから札幌駅までは、
快速エアポートで20分ぐらいの場所にあります。

きっと、日ハム選手専用の車でもそんなに遠くない距離でしょう。
そして、札幌駅から新千歳空港までの距離のことも考えると
今後も宿泊先は変更がないのではないかと考えられます。

 

ですが、
もしかしたら
北海道ボールパークの周辺には、
ショッピングモールやホテル、各種レジャーも楽しめる
総合施設を作るということなので、
もしかしたら、新しく建設されるホテルにも宿泊するかもしれませんね。

日ハム選手が北海道の試合の際に宿泊しているホテルは3つ

日ハム選手が北海道の試合の際に宿泊しているホテルは3つあります。

どこも札幌ドームから近い場所に日ハム選手はホテルの宿泊先を
選んでいます。

札幌プリンスホテル

札幌エクセルホテル東急

 

札幌ビューホテル大通公園

 

日本ハム移転先の球場はどこ?いつから?選手の宿泊先ホテルも調査まとめ

日ハムが札幌ドームと費用面で折り合わず、
2023年に北海道の北広島市にオープンする形になりました。

新しい名称は
仮称ですが、北海道ボールパーク。

新千歳空港からも
電車1本で行ける場所、北広島市のきたひろしま総合公園の場所です。

そこには、新しい商業施設も建設されるので
北海道の経済効果はぐんとアップすることでしょう。

北海道は、観光でも人気の場所なので、
新しい観光スポットとしても人気が出てくるかもしれませんね。

でも、
忘れてはいけないのは、
札幌ドームの運営。

こんな大きなお客様がいなくなるということは
経営も考え直さないといけません。

日ハム効果で3億円の収入があったのだから。

その3億円を年間で補填するために4つの策を
札幌ドーム運営側は考えています。

札幌ドーム3億円補填案

《1》コンサの全ホーム試合の実施
《2》コンサートなど大規模イベント誘致
《3》ドーム内を仕切り2万人規模のイベントができる「ドームインアリーナ」(仮称)の実現
《4》自主事業を増やす

もしかしたら、今後札幌ドームでコンサートを開催する
アーティストさんたちは増えてくるかもしれませんね。

お問い合わせ




COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この記事が気に入ったらいいね!しよう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterでオケマリをフォローしよう!